4/21 大阪・京都 [京都・大阪・神戸]
離れるとなると、
いつもの景色もまた特別に見えるもの。
マンションから。


住みやすい場所ではなかったけど、
この景色だけは皆に自慢できる。
さて、快晴で暖かかった京都。

これは元取引先のビルの目の前。
京都タワーとか、

この国とは思えない住所とか、

五条とか、

鴨川とか、

連日の飲み過ぎ食べ過ぎもあって
たっぷり歩いた日。
大阪生活、あと二日。
いつもの景色もまた特別に見えるもの。
マンションから。


住みやすい場所ではなかったけど、
この景色だけは皆に自慢できる。
さて、快晴で暖かかった京都。

これは元取引先のビルの目の前。
京都タワーとか、

この国とは思えない住所とか、

五条とか、

鴨川とか、

連日の飲み過ぎ食べ過ぎもあって
たっぷり歩いた日。
大阪生活、あと二日。
KOBE TOWN [京都・大阪・神戸]
美しい色@神戸 [京都・大阪・神戸]
あれから一年 神農祭@大阪 [京都・大阪・神戸]
早いものです。
一年、何が達成できたでしょう。
神農祭。
なぜかこの日は例年出張が無く、
大阪で三回目の神農祭を堪能。
1回目
http://lww.blog.so-net.ne.jp/2007-11-24
2回目
http://lww.blog.so-net.ne.jp/2008-11-22-1
祭りの基礎知識はこちらから。
今年も御堂筋の銀杏並木がキレイ。

お祭りも変わらず。


大阪の祭りも良いもんだ。
今年違うのは、、、
相棒が変わったことか。

なぜか黒よりも白の方がシャープに見える。
全く同じ形なのに。
Artyzのポストマンシューズ。
11/23
働く事の意味を考える日。
もっと楽しく、
もっと意味をもって。
できるはず。
一年、何が達成できたでしょう。
神農祭。
なぜかこの日は例年出張が無く、
大阪で三回目の神農祭を堪能。
1回目
http://lww.blog.so-net.ne.jp/2007-11-24
2回目
http://lww.blog.so-net.ne.jp/2008-11-22-1
祭りの基礎知識はこちらから。
今年も御堂筋の銀杏並木がキレイ。

お祭りも変わらず。


大阪の祭りも良いもんだ。
今年違うのは、、、
相棒が変わったことか。

なぜか黒よりも白の方がシャープに見える。
全く同じ形なのに。
Artyzのポストマンシューズ。
11/23
働く事の意味を考える日。
もっと楽しく、
もっと意味をもって。
できるはず。
ランドマーク京都&大阪 [京都・大阪・神戸]
三条京阪 夏模様 [京都・大阪・神戸]
杉本博司「歴史の歴史」@NMAO 国立国際美術館 [京都・大阪・神戸]
日曜日は掃除に洗濯。
いつも以上に掃除してやりました。
排水溝とかね。
そして、気持ちが良いので散歩がてら、NMAOへ。
国立国際美術館@大阪中之島

見に行ったのは
杉本博司 「歴史の歴史」
すげー面白い編集だった。
杉本さんの事は全然知らなくて、
ふらーっと行っただけなんだけど、
めちゃくちゃ楽しめた。
なんていうか、すごい世界観。
最近、ディスプレイにむかって
パチパチパチパチとキーボードばっかり打ってたので、
凄くリフレッシュ。
良い刺激になりました。
おすすめです。
いつも以上に掃除してやりました。
排水溝とかね。
そして、気持ちが良いので散歩がてら、NMAOへ。
国立国際美術館@大阪中之島

見に行ったのは
杉本博司 「歴史の歴史」
すげー面白い編集だった。
杉本さんの事は全然知らなくて、
ふらーっと行っただけなんだけど、
めちゃくちゃ楽しめた。
なんていうか、すごい世界観。
最近、ディスプレイにむかって
パチパチパチパチとキーボードばっかり打ってたので、
凄くリフレッシュ。
良い刺激になりました。
おすすめです。
河井寛次郎記念館@京都 その1 [京都・大阪・神戸]
最近、「民藝」というキーワードにはまってます。
そんな中、京都に良い場所があると聞きつけ、、、

河井寛次郎記念館
経歴についてはこちら。
柳宗悦らと民藝運動を進めた一人です。
記念館は京阪電車の五条から歩いて10分くらいか。
素晴らしかった。



まだまだ紹介しきれないのでまた後日にも。
このイベント、気になります。

記念館のところどころに貼ってある
本人の言葉が凄く力強い。
本質を突いている。
この記念館は半日くらいぼーっとしていられそう。
(寒くなければ。。。)
まだまだ良い写真が沢山あるのでお楽しみに。
それにしても、
「用の美」の世界は素晴らしい。
以下、抜粋ですが、
「用の美」とは使うことに忠実に作られたものに
自ずと生ずる自然で暖かみのある美しさのことです。
特に多くの一般の民衆が普段から用いるものの中に 「用の美」が
見い出されたため、 このようなものづくり、
民衆的工芸を縮めて 民藝という言葉が日本民藝館の創立者柳宗悦らにより作られました。
民藝という言葉は広く普及しましたが、同時に古くさいゆがんだ
印象を持つようになってしまいました。
しかし、使うという視点に立ったものづくりというのは、
現代でも盛んに論じられている課題であり、
美しさだけを目的としないことによって得られる 美はむしろ新鮮なものです。
その通りだと思います。
民藝がださいと思っている人、考えを改めなければなりませんね。
素晴らしい空間と時間でした。
そんな中、京都に良い場所があると聞きつけ、、、

河井寛次郎記念館
経歴についてはこちら。
柳宗悦らと民藝運動を進めた一人です。
記念館は京阪電車の五条から歩いて10分くらいか。
素晴らしかった。



まだまだ紹介しきれないのでまた後日にも。
このイベント、気になります。

記念館のところどころに貼ってある
本人の言葉が凄く力強い。
本質を突いている。
この記念館は半日くらいぼーっとしていられそう。
(寒くなければ。。。)
まだまだ良い写真が沢山あるのでお楽しみに。
それにしても、
「用の美」の世界は素晴らしい。
以下、抜粋ですが、
「用の美」とは使うことに忠実に作られたものに
自ずと生ずる自然で暖かみのある美しさのことです。
特に多くの一般の民衆が普段から用いるものの中に 「用の美」が
見い出されたため、 このようなものづくり、
民衆的工芸を縮めて 民藝という言葉が日本民藝館の創立者柳宗悦らにより作られました。
民藝という言葉は広く普及しましたが、同時に古くさいゆがんだ
印象を持つようになってしまいました。
しかし、使うという視点に立ったものづくりというのは、
現代でも盛んに論じられている課題であり、
美しさだけを目的としないことによって得られる 美はむしろ新鮮なものです。
その通りだと思います。
民藝がださいと思っている人、考えを改めなければなりませんね。
素晴らしい空間と時間でした。



































